コーポレート・ガバナンス取締役・監査役関連
社外取締役と会社との関係 - 適合項目に関する補足説明
河野 栄子:株式会社リクルート(元)社長、(現)特別顧問
頃安 健司:(元)大阪高等検察庁検事長、(現)東京永和法律事務所客員弁護士
高 巖:麗澤大学大学院国際経済研究科教授兼企業倫理研究センター長
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関 俊彦:法政大学法科大学院教授
監査役と会計監査人の連携状況
定例の打合会により監査計画、監査実施状況、監査結果等について、会計監査人から報告・説明を受けます。
また、必要に応じ会計監査上の諸問題について意見・情報交換を行います。
監査役と内部監査部門の連携状況
定期的に連絡会を開催し監査方針、監査の実施状況等について意見・情報交換を行います。
また、内部監査部門による監査結果は、全件監査役に報告します。
社外監査役と会社との関係 - 適合項目に関する補足説明
安田 莊助:仰星監査法人代表社員
角田 大憲:中村・角田・松本法律事務所弁護士
取締役等の報酬に関する開示状況(全取締役の総額)に関する補足説明
全取締役の報酬等の総額および当該金額のうち社外取締役の報酬等の総額ならびに全監査役の報酬等の総額および当該金額のうち社外監査役の報酬等の総額を開示します。
社外取締役(社外監査役)のサポート体制
社外取締役は企画部が、社外監査役は監査役室が補佐する体制としています。
なお、取締役会付議議案については、取締役会の事務局である企画部が、社外取締役および社外監査役に事前説明を行います。また、リスク情報等については、社内外を問わず全取締役・監査役に対して随時報告を行います。



